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桐生祥秀 2013 10秒01 [スポーツ]

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2013年の4月29日洛南高校3年生の桐生祥秀さんが、
日本記録に0秒01差の
10秒01という記録をたたきだしたそうです。




「織田記念陸上・最終日」の男子100mで、
洛南高校3年生の桐生祥秀さんが、中盤からの一気の加速で
飛び出すと、そのまま独走し、ゴール。
叩き出したタイムは10秒01で、日本記録に0秒01差に迫る
記録を出したそうです。

いやぁ〜、すごいですね〜。


桐生祥秀さんは、昨年10月5日の「ぎふ清流国体」の少年男子A100m決勝で、
2位以下を大きく引き離してゴールしたタイムが10秒21という
日本高校新&ジュニア日本新記録という記録を出したことで、
陸上関係者では、注目の的だったとのことです。

体格は175センチ、68キロと一般の方とさほど変わらない背格好で、
こんなタイムを出すとは、体の構造の何が違うんでしょうか?

また、通っている洛南高校は、100メートルの直線が取れないほど
グラウンドが狭い練習環境みたいで、普段の練習はどうしているか
というと、ミニハードルを約2メートル間隔に置き、
「遠くに体を持っていく」イメージで走ってストライドを拡大する
練習をしているそうです。

次は日本人初の9秒台を期待されていますね。

これから、ますますの活躍を望んでいます。


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